PALET D'OR
ショコラティエパレ・ド・オールの
有名なチョコレート
残念ながら
大阪と東京にしかないのだけれど
わざわざ先生が医局までお取り寄せしてくれて
そのお裾分けをいただきました
(普段は大阪まで買いに行くんだとか!)
嬉しいー*
午後のお茶タイム
やさしい先生ばかりで
みなさんほんとうに良くしてくださるので
ありがたいことです
雨の日はそんなに嫌いじゃない
出かけるときは億劫だけど
部屋で雨音を聞いているのは
昔から好きだったし
水溜まりを越えるのも
水溜まりに景色が映るのも
鳴いている
空も
雨に濡れた花びらも
一雨ごとに春が近づいてくるのも
みんな素敵
むしろ、
どうして雨の日は
「良いお天気」だとは言ってもらえない
のだろうかと
赤い長靴を新しくおろした
雨の日がもっとしあわせに
なるように
雨音が鳴るように
雨の日の楽しみが
ひとつ増えた
最後は麦飯をリゾットにして
いただきました。
こんなにオシャレなのは無理だけど
お家でもできたらいいのにな
トマト鍋*
ここから。
お仕事、お料理、お茶、運動、遊び、
どれもがんばりたい。
いつもたくさん笑いながら
にこにこいくのだ、
だいじょうぶって
わたし。
バーニャカウダー
最近体調不良が続いたので
今夜は、野菜を沢山食べました。
やさしいひとたち
みんなにありがとう。
もっと痩せたいし
いまわたしの
からだのなかに留まっているざわつきや
不純物や
老廃物をすべて
出して
心もからだもきれいに
しあわせになる。
今朝、出勤してきたら
わたしの机の上に
だいすきな先生からのプレゼントが置かれてありました。
(しかもわたしにだけだったのー**)
「Happy Varentine's day!!」
「プレゼントです(^^)」
先生は以前からずっとわたしの憧れのひとで
いつも笑ってて
キラキラ眩しくて
ほんとうにとても素敵なひと。
わたしはいつもその背中を追いかけ、眺めてる。
そして頂いたものは、
わたしがずっと"良いですねー*"って言っていた
先生とお揃いのもので
それを覚えていてくれたことも
その気持ちも
わたしには身に余る想いなのでした。
まさかのサプライズ。
あまりに嬉しくて
ちょっと泣きそう。
わたしは
今日からまた
がんばるを、がんばる*
世界は僕のものなのに!
…*
そう
世界は、わたしのものなのに
新世界
向日葵、はちみつ、希望
あい
雪が溶けて
僕たちは春を知る
同じことただ繰り返す
喋る笑う恋をする
僕たちはさよならする
分かりあえやしないってことだけを分かりあうのさ
暗い夜に痛いほど目を閉じた僕ら
でも今は平気さ
得意技のキザな言葉ですぐに
逃げ出すのさ
笑え笑え笑い飛ばせ
僕たちの目は見えすぎて
ずっと宗教のようにからまるから
いつでも僕の舌はいつも空回りして
言わなくていい事ばかりが
ほら溢れ出す
耳をいつも澄まして
17歳の僕がいた
花束をかきむしる
世界は僕のものなのに!
回る回る回り続ける
僕たちの目は見えすぎて
きっといつまでも死を告げることだろう
雨の中大声で笑う
僕たちは不思議だと思う
掌の傷いつか消える
僕たちは膝ついて祈る
誰も聞かない声で叫ぶ
僕たちは偶然に気づく
ACIDMAN
Zepp Nagoya
ACIDMANでは初めての
整理番号10番台
出しました。
発券したときドキッとした。
もちろん、
最前
オオキノブオ目の前
狙います。
ライブツアー
新世界
今朝もまた同じ夢
ひとりぼっちになるのが
怖くて
泣きながら目が覚めた
彼女と彼
わたしの、新世界
このライブに行くまでには
なにか変われますように
変わっていますように
もう一度
しあわせな音楽が
鳴りますように
いつか、
笑顔で握手
"それでも"という言葉の持つ
曖昧さを
いまは
信じたい