Doll 惣領冬実の、Doll*実家に眠っていたので持ち帰ってきたんだけどひっさびさに読み返したらぼたぼた泣いたァーーーー(/_;)★こんなに泣けたっけな‥ってぐらい。昔とはまた全然違う感情でいまの、自分で物語が入ってくる。いま自分がこれを読むと‥こんな感情になるのか、と新鮮な気持ちになれたりもして。良い作品*大好きなお話です。(惣領冬実作品は、なかなか深いとおもうのです*)