おばあちゃんと、
モーニング。
今日の喫茶店はシンプルな
定番パターン。
これの最後に、梅昆布茶が
出てきました。
ほっこり。
錦戸亮くん、
32歳のお誕生日
おめでとう*
ますます素晴らしい一年になりますように。
かわいくて
(でも、じつはヘタレで)
胸のうちには
誰よりもアツいものを
秘めている
メンバー想いの
亮くん。
章ちゃんと居るときの甘えた感じも
マルちゃんに対しての
強めな感じも
裕くんと一緒のときの
可愛くて頼りになる弟感も
お兄ちゃんたちを立て、
友達を大切にし
守りたいものを守る
強さも
優しさも
とっても照れ屋さんな
ところも
全部、
"錦戸亮"が持っている
素敵な魅力だと
おもってます。
最近は、俳優としても
やりたい仕事が
だんだん明確になってきていて
きっと、いままでではやれなかったような作品にも
携われるようになってきたように
感じます。
いつもみんなのすこし前を歩いて
次のステップを踏む亮くんの
今後ますますの活躍を
期待しています!
「関ジャニ∞」の名前、
もっともっと
大きくしてください。
素敵な32歳へ*
これからも、
たくさん輝いてねッ☆
お誕生日おめでとう*
いつも
どんなときも
私を信じ、味方で居てくれて
海よりも深い無償の愛で
私を包んでくれて
自分のことよりも
何よりも
誰よりも
まずいちばん真っ先に
私の幸せを祈り、願ってくれて
ほんとうにほんとうに
ありがとう*
私なんかでは
足元にも及ばないけれど
いつか、
お母さんのような人間に
私も
少しでも
なれますように*
私の母親になってくれて
ほんとうにありがとう。
来世でも必ず
一緒にいようね。
お母さんの娘に産まれて来られて
私は世界一
しあわせものです。
心から、愛してます*
(どうかどうかずっと一緒にいられますように――*)
田舎のモーニングは
ウィンナーコーヒー1杯で
こんなについてくる◎
/
これで、500円。
\
素敵!笑
そして、
トーストには合わないかとおもっていたお味噌汁が
びっくりするぐらい美味しかった!
どうやって作っているのか
どこのお味噌なのか
分量とか
全部真似したいぐらい。
とにかく美味しかった◎
また行きたい!
餃子の次は
ハンバーグ◎
作ったー!
たくさん食べて
くれますようにっ。
\(^^)/
いつもいつも、
優しくして下さる。
紳士で
人格者で
理想の上司。
素敵な職場――。
あんまり待ち受け、
頻繁に変えるほうじゃないけれど。
(いままでは)
(すばるが天を仰いでる、"祈り猫"そっくりのやつにしてた)
あまりにお気に入りで、
変更してみた☆
これ、いまの
わたしの待受画面。
/
平和――ッ◎
\
穏やかで、ゆるやかな
まあるくてあたたかい時間が流れていて
平和でしかなく、
泣けるわー。
大好きな2人の醸し出す
この空気感!!
好きなところ、たくさん。
‥えっと、
わたし。
この隙間(まんなか)に入っても
いいですか??←
全力で挟まれたい。
うわーんっ☆
大好き!
うちには、まだ
ちゃんとした写真館での家族写真が
一枚も無い。
毎回、
撮ろう撮ろうと言っていて
でもその日に限って
お店がお休みだったりで
まだ撮れていない。
祖母が退院したら
まず、
やりたいこと。
**
「今日も、
おばあちゃんのお見舞いに行ってくるー」
と言ったら、
母親が
野菜ピラフの
おにぎりを持たせてくれた。
小説は、父親から
もらったもの。
(しかし‥)
(60代のくせに、なんでも読むなァ!)←感心するわ
(こないだなんて)
(あさのあつこさんの中学生の恋愛を書いた小説が部屋に置いてあって)
(え、まじで?っておもったら、)
(さすがにそれは面白くなかったよ、って笑ってた。)
(そりゃそうだ‥父よ――。笑)
60代が中学生の恋愛事情に共感していたら、
それは、恐怖だ。←
うふふっ。
良いお天気。
10月の日曜日。
いってきまーす!
なにか、
辛いことがあった時には、
ぜひこれを見てください。
‥癒される!!(涙目)
強ばっている
こころが、
するすると
ほどけていく感じ。
とある日の新聞記事なのです。
こんなに沢山のパンダが
くしゃんって、
ぺったーんって
コロコロ並べられていることにも
かなりの
ときめき指数だけれど、←笑
そのうちの1匹がッ!
ありえない落ち方してるっっ!
漫画の世界!笑笑
わーん、
癒されるーッ。(涙目)
わたしの家庭は
小さな頃から
両親が共働きだったので
(しかもわたしは1人っ子)
必然的に、
祖母と祖父と一緒にいる時間が長く、
祖父母に旅行に連れて行ってもらったり
出かける時はいつも一緒
赤ん坊の頃にはおむつを替えてもらったり
ミルクを飲ませてもらったり
祖父母が積極的に育児に参加してくれた。
いまのわたしの"ひととなり"を形成してくれた
その半分は、おそらく
祖父母なのだ。
また、
記憶がある頃からは
絵本を読んでもらったり
祖母の背中によくおぶられて
いたことをいまでもおもいだす。
小さな頃からずっと
祖母と祖父のことが
大好きだった。
とてもたくさん、
やさしくしてもらった。
**
祖母の、リハビリの記録用紙。
本人の希望欄に
「また歩けるようになりたい」
‥泣いた。
おばあちゃん、
はやく元気になって
また一緒にお散歩しようね。
また、
元の生活に
戻れますように◎