父親がいちばん好きなお寺
薬師寺は、
わたしがいちばん好きなお寺
唐招提寺の
すぐお隣なのです
古墳のすぐ傍を
リュックを背負って歩く道のり
西の京から尼ヶ辻
好きなお寺を言い合った日から
もしかしたら父親の娘になったことは
運命だったのかもしれないと
わたしなりにいつも
おもうのです
素敵な景観
秋の日の
大和の国の薬師寺の
塔の上の白い雲
っていう俳句が有名
いまは初夏
だけど
4月が終わる頃
道端のたんぽぽ
こんな日が好きです
とても
心地よし
それはまるで
トトロのお腹のうえのような
平和な日曜日
(はなまる◎)
眠気を誘う
ぽくぽくひとりでついていた
わたしのまりを
ひょいと
あなたになげたくなるように
ひょいと
あなたがかえしてくれるように
そんなふうになんでもいったらなあ
てくてくと
こどものほうへもどってゆこう
*
こどもがよくて
おとながわるいことは
まりをつけばよくわかる
祝☆
すばる
ケータイ大喜利、なう。
首もとのほくろ、とっても好き。
大安*
4月、
あたらしい、年*
はじまりの終わりと
終わりのはじまり
たとえば
空を見上げることは、心
今年の桜が
もうこんなに咲いています
逢いたくなる
また、ひとり
雨がもうすぐ
春を呼んで来ます、
今年も
ああ、もう
お箸の持ち方相変わらず
下手やなあ、
すばる**
名古屋の
あたたかい
味噌煮込みうどん
おうどんの汁、絶対お洋服に飛ばしちゃうんだよね。